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    テレビ

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/12/05(土) 10:32:30.92 ID:CAP_USER9
    20201205-12050080-sph-000-1-view
    12/5(土) 10:27配信
    スポーツ報知

    児島一哉

     5日放送のTBS系「王様のブランチ」(土曜・午前9時半)でMCを務めていた「アンジャッシュ」渡部建(48)が3日に開いた多目的トイレ不倫騒動での謝罪を会見を伝えた。

     番組では「エンタメニュースランキング」のコーナーで渡部の会見が1位となり、VTRで会見を伝えた。渡部は2017年から同番組のMCを務めてきたが、6月13日の放送から出演を見合わせ、TBSは今月2日に降板を発表した。番組は、タレントの佐藤栞里(30)が単独でMCを務めることが正式に決まったが、このコーナーで渡部の降板を視聴者へ告知することなく番組は進行した。

     スタジオ出演した相方の児島一哉(48)が「バカタレがお騒がせしてご迷惑おかけしております。すみません」などと謝罪した。その後、他の出演者が映し出されるとMCの佐藤、「オリエンタルラジオ」の藤森慎吾ら4人の出演者全員が白いマスク姿となっていた。

     これに児島は「なんでマスクしているんだよ」と突っ込んだ。全員が沈黙すると「なんでマスクして下を向いているんだ。なんか言え!」と絶叫した。藤森が「僕らが入っちゃいけないかなって。児島さんがおっしゃったら僕らは何も言う立場にありません」と明かすと児島は「いいよ、そこは仲間でやってきているんだから」と伝えると再び全員が沈黙した。

     これに児島は「何か言え!」と絶叫しスタジオは笑いに包まれていた。
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/426b2c7336535990b7c81cdd12180cc979838d46

    【「アンジャッシュ」児島一哉、「ブランチ」で渡部建の報道に出演者全員がマスク姿での沈黙に絶叫…「なんか言え!」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/12/03(木) 06:20:04.17 ID:IyZeEwhoM
    華が無さすぎる…
    PBw1ovg

    【【悲報】この中からM-1優勝者が出るという事実ww】の続きを読む

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/12/02(水) 21:42:54.06 ID:CAP_USER9
    1521594
    12/2(水) 21:34配信
    オリコン
     
     漫才日本一を決める『M-1グランプリ2020』準決勝が2日、東京・NEW PIER HALLで行われ、アキナ、マヂカルラブリー、見取り図、錦鯉、ニューヨーク、おいでやすこが、オズワルド、東京ホテイソン、ウエストランド、決勝進出9組が決定した。

     今回は、過去最高を記録した5040組を上回る5081組がエントリーし、史上最高を更新。決勝の放送時間も発表され、12月20日にABCテレビ・テレビ朝日系列で午後6時34分から10時10分まで生放送。これに先立ち、敗者復活戦が同日の午後2時55分から5時25分まで放送される。

     決勝の司会は、今田耕司(14回目)と上戸彩(9回目)、審査員は松本人志(14回目)、オール巨人(8回目)、上沼恵美子(8回目)、中川家・礼二(6回目)、富澤たけし(4回目)、立川志らく(3回目)、塙宣之(3回目)の7人(※回数順、同数の場合は50音順)。3年連続で同じ審査員が顔をそろえるのは、M-1史上初となる。

     準々決勝ではEXIT、四千頭身、ミキなどの“お笑い第7世代”や、三四郎、トム・ブラウン、コロコロチキチキペッパーズなど多数のテレビに出演する人気芸人、昨年ファイナリストのすゑひろがりずなどが敗退するなど、改めて『M-1』の壁の高さを感じさせる展開となり、準決勝では、マヂカルラブリー、オズワルド、ゆにばーす、ニューヨーク、ぺこぱ、錦鯉ら26組が熱い火花を散らした。

     敗者復活戦および決勝の1週間前にあたる12月13日には、事前特番(後0:55~1:55)として過去15回の『M-1』にまつわる「なんでもランキングBEST3」を紹介。歴代王者・ファイナリスト、審査員が登場する。

    ■『M-1グランプリ2020』準決勝進出26組
    キュウ、ダイタク、カベポスター、オズワルド、ロングコートダディ、コウテイ、ニッポンの社長、ニューヨーク、タイムキーパー、ゆにばーす、おいでやすこが、滝音、マヂカルラブリー、学天即、からし蓮根、ランジャタイ、東京ホテイソン、アキナ、インディアンス、祇園、錦鯉、ウエストランド、見取り図、金属バット、ぺこぱ、ラランド

    ■M-1グランプリ 優勝者一覧【参加組数】
    2001年度 中川家【1603】
    2002年度 ますだおかだ【1756】
    2003年度 フットボールアワー【1906】
    2004年度 アンタッチャブル【2617】
    2005年度 ブラックマヨネーズ【3378】
    2006年度 チュートリアル【3922】
    2007年度 サンドウィッチマン【4239】
    2008年度 NON STYLE【4489】
    2009年度 パンクブーブー【4629】
    2010年度 笑い飯【4835】
    2015年度 トレンディエンジェル【3472】
    2016年度 銀シャリ【3503】
    2017年度 とろサーモン【4094】
    2018年度 霜降り明星【4640】
    2019年度 ミルクボーイ【5040】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/584e55ea9f49f2cc1d4cff207b5971734cc2fe21

    【【速報】『M-1』決勝進出者9組が決定 マヂラブ、ニューヨークら】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/12/01(火) 06:12:43.70 ID:CAP_USER9
    芸能・女子アナ 投稿日:2020.12.01 06:00FLASH編集部
    https://smart-flash.jp/showbiz/123663
    kobayashi_maya_1


     スピリチュアルの世界には、「引き寄せ」という、一大ジャンルがある。「かなえたい未来を意識することで、それが現実になる」という類いのものだ。はたしてこれは “引き寄せられた” 現実なのか――。

    「わたくし、昨日午前中に突然、番組の降板を言い渡されて、きょう番組に出演できないことになりました」

     11月12日、自身のYouTubeで『グッとラック!』(TBS系)からの突然の降板を発表した、小林麻耶(41)。小林は、「スタッフさんから、いじめを受けていまして」と話すなど、番組とは決して円満な別れでなかったことを明らかにした。

     それから数日後、あるTBS関係者が、本誌記者に『グッとラック!』の重大な “未来” を教えてくれた。

    「2021年の3月に『グッとラック!』が終了することが、極秘に決定したのです」

     番組は、落語家の立川志らく(57)をMCに据え、2019年9月30日にスタートしたばかり。わずか1年半で終了することになる。

    「数字を取れなかったことが、大きな理由です。各キー局が力を入れている朝のワイドショーのなかで、『グッとラック!』は視聴率で、後塵を拝してきました。テコ入れとして、2020年9月に田村淳(46)をメインコメンテーターに起用しましたが、よい結果は出ませんでした」(前出のTBS関係者、以下同)

     そこに、今回の小林の降板騒動。弱り切った番組に、トドメが刺されることになった形だ。局内は、すでに新番組に向けて動きだしているという。

    「これまで『グッとラック!』は情報制作局が作っていましたが、新番組は『コンテンツ制作局』が作ることになりました。ワイドショー的な要素を抑え、過去の『はなまるマーケット』を参考にして、生活情報を中心にする予定です。すでに新番組に向けた企画を練っています」

     だが、番組改編の情報は、極秘中の極秘事項。「MCの選定も始めましたが、情報漏洩を防ぐため、局内にわざわざ秘密の会議室を用意して、準備を進めています」という念の入れようだ。実際、現場のスタッフには、番組の終了がいまだに伝えられていない。

    「小林さんの件で、『これから番組はどうなるんだろう』という現場の動揺はありますが、番組終了については聞いていません。でも以前から、番組の低視聴率について、スタッフのあいだではあきらめムードが漂っていたので、終了と聞いても驚きません」(番組スタッフ)

     また、同番組に出演するタレントを抱える芸能事務所関係者も、「チーフプロデューサー以上の責任者たちが、3月以降の番組内容について話し合っている、ということは聞いていますが、終わるとは聞いていません」と、困惑する。

     TBSに番組終了について問い合わせたところ、「制作過程については、従来お答えしていません」との回答だった。

     YouTubeで、番組に “呪いパワー” をぶつけていた小林は、終了についてどう思うのか。11月下旬の午後20時過ぎ、『GU』の紙袋を片手に、和気あいあいと帰宅する小林・國光吟(37)夫妻を直撃した。

    ――小林さん、『グッとラック!』が……。

    「ごめんなさい! 何も答えられないんです。すみません」

     本誌記者の言葉を遮るように、「ごめんなさい」を繰り返す小林。結局、番組終了についてどう思うのか、聞くことはかなわなかった――。「夫の國光氏が小林麻耶を洗脳している」という報道もあるが、去り際、國光氏は「私が妻を洗脳しているなんてことは、ありえませんよ」と語った。

     小林は突然の直撃にもかかわらず、不自然なほど、笑みを浮かべていた。もしかして、自分の “願いがかなう” ことは、とっくにお見通しだったのか?

    (週刊FLASH 2020年12月15日号)

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    1: muffin ★ 2020/11/29(日) 13:03:13.30 ID:CAP_USER9
    jiji_ryucheru
    https://mdpr.jp/news/detail/2326596
    2020.11.29

    タレントのりゅうちぇるが29日、TBS系「サンデー・ジャポン」(毎週日曜9時54分~)に生出演。「おもちゃに性別はいらない」という意見を発信し、話題を読んでいる。

    りゅうちぇるは今回はスタジオに3年ぶりに登場。番組では多様性についての発言が度々話題になる”文化人”としてのりゅうちぇるの価値観に迫った。

    りゅうちぇるがスタジオで提言したのは「おもちゃに性別はいらない」という意見。

    子どもができて子ども向けのCMを見るようになってから「人形のCMには女の子しか登場しない」「レンジャーショーはピンクが女の子」といったメディアで当たり前になっているジェンダーの描き方が気になるようになってきたといい、「無意識に子どもの内からメディアからの押しつけがあるから、人と違うことを『君おかしいよ』と言う人になってしまって保守的になってしまう。コスメの広告も女性ばっかりですよね。色んなところから『これが当たり前』っていうのが刻み込まれてしまっている。だからこそ僕はおもちゃのCMも、性別も年齢も超えて良いと思う」とメディアに対して意見を発信。

    「僕もパパだけど派手でメイクもして。『こういう人がいても良いんだな』って思われるようにメディアに出てます」と自身も多様性を示す存在として表舞台に立っていると話した。(modelpress編集部)

    【【サンジャポ】りゅうちぇる「おもちゃに性別はいらない」多様性についての提言「レンジャーショーはピンクが女の子。押しつけがある」】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2020/11/21(土) 05:01:33.13 ID:CAP_USER9
    images (37)
     多目的トイレ不倫により活動自粛中のお笑いコンビ「アンジャッシュ」渡部建(48)が、電撃復帰する日本テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の大みそか特番「絶対に笑ってはいけない」シリーズの収録に“超極秘”で参加していたことが20日、分かった。

     関係者によると、18日に都内のスタジオで行われた収録は、出演者の姿を外部からカメラなどで撮影されないよう徹底的にガード。「現場では渡部さんが参加するのを知らないスタッフもいたほど。本番前の渡部さんは神妙な様子だったと聞きました」という。知られても、撮られてもいけない厳戒態勢だったようだ。

     本紙報道により電撃復帰が明らかになり、ネット上では「まず謝罪会見が先」「復帰するのは本人の意思」など賛否が渦巻いている。周囲では「渡部さんもじっくり考えて出演を決意した。批判の声があるのも承知している」という覚悟の再出発。あとは笑える結末を願うばかりだ。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8445e8b0e109813004dd27383d9c96ba6a069ff1

    【【テレビ】アンジャ渡部建 18日に「ガキ使」“超極秘”撮影…本番前は神妙な様子で】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2020/11/20(金) 03:20:36.09 ID:CAP_USER9
    images (37)
     多目的トイレなどでの不倫騒動で6月から無期限活動自粛中のお笑いコンビ「アンジャッシュ」渡部建(48)が年末特番で電撃復帰することが19日、分かった。大みそか恒例の日本テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の「絶対に笑ってはいけない」シリーズで、10月下旬に番組からのオファーを受け、決断した。不倫への風当たりが厳しい中、半年ぶりのテレビ解禁。スキャンダルを笑いに変えられるか、芸人として正念場だ。

     「渡部、アウト~」な不倫騒動から半年。捨てる神あれば拾う神ありだ。まだ正式発表されていないが、今年も大みそかにダウンタウンがメインを務める「絶対に笑ってはいけない」シリーズの放送が決定。その名物番組でみそぎを果たすことになった。

     マイナスイメージが強い不倫騒動だけに、スポンサーのこともあって局側では慎重に協議。「最終的に出演が決まったのは今月17日。間違いなく大みそかに出てくる」(同局関係者)という。

     「番組の企画会議で“渡部さんの復帰の場になれば”という話が持ち上がり、先月20日ごろに大まかな話がまとまったようです。これまでも“笑ってはいけない”で、スキャンダルから復帰した人もいますし、何とかうまくいってほしいと願っています」(制作スタッフ)。

     関係者によると、渡部は同局の人気番組「行列のできる法律相談所」にレギュラー出演しており、その制作チームの中心スタッフが「笑ってはいけない」にも携わっていることもあって出演をオファーしたという。同番組では、17年にアパホテル不倫の袴田吉彦(47)が、19年には4WD不倫の原田龍二(50)がイジられることによってスキャンダルを笑いに変え、本格復帰を果たしている。

     今年はコロナ禍の影響により地方ロケを控え、18日からメインキャストを中心に都内で収録がスタート。スポニチ本紙の取材に日本テレビは「番組の制作過程についてはお答えしておりません」と説明したが、すでに渡部の収録は終えたとみられる。

     「笑ってはいけない」はダウンタウンやココリコ、月亭方正(52)が、警察官や新聞記者に扮して新人研修を行い、どうにかして笑わせようとする刺客に立ち向かう。思わず噴き出してしまうと、「〇〇、アウト~!」の掛け声とともにケツバットの罰ゲームを受ける年末の風物詩だ。

     「不倫騒動はケツバットどころではすみませんが、渡部さんは周囲に迷惑をかけたことを本当に反省されている。番組にどんな出方をするか分かりませんが、不倫については身から出たサビで謝るしかない。あとは視聴者がどう判断するかです」(同局関係者)。

     不倫の代償は大きく、渡部はTBS「王様のブランチ」など10本近いレギュラーを降板しており、CM3社も差し替える事態となった。違約金は数億円に上るとみられ、渡部としては“笑えない”状態が続いている。来年、芸能界に本格復帰できるかは反響次第。目玉探しに奔走する裏番組のNHK紅白歌合戦にとっても“笑ってはいられない”隠し玉の出現だ。

     ▽渡部の不倫騒動 複数女性との不倫を一部週刊誌が今年6月に報じたことにより、渡部自身が無期限の活動自粛を所属事務所に申し入れた。報道によると、17年4月の佐々木との結婚後、渡部が肉体関係をもった女性は少なくとも3人いた。東京・六本木ヒルズの地下駐車場の多目的トイレに女性を呼び出して性行為におよんで対価として1万円を渡しており、多目的トイレ不倫として世間の批判を浴びた。佐々木や児嶋が公に謝罪する一方で、渡部は会見を開いていない。

    スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9d9918d52595e12267e1650c5b6a2f93f8e51c0

    【【テレビ】アンジャッシュ渡部 大みそかの「ガキ使」で復帰!日テレ側オファーに決断 すでに収録済みか】の続きを読む

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